プレスリリース
MSN(R)の新サービス、MSN スポーツの提供を開始
~ スポーツの面白さをあらゆる視点から楽しめるエンターテイメント サイト ~
2000年9月13日
マイクロソフト株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:阿多 親市)は、同社の運営するポータルサイトMSN(R)(http://www.msn.co.jp/、以下 MSN)にて国内外のスポーツ速報やコラム執筆者とのチャットによるインタラクティブなコミュニケーションを始めとする総合スポーツ情報サービス「MSN スポーツ」(http://sports.msn.co.jp/)の提供開始を発表しました。
同サービスは、国内外のメジャースポーツのニュース速報や試合情報を盛り込んだ「スポーツ ニュース」、実際にプレーする際に必要な情報を盛り込んだ「スポーツライフ」、ユーザーや選手とのインタラクティブなコミュニケーションが可能な「コミュニケーション」、各界で活躍中のスポーツ選手やライターによる生の声を盛り込んだ「コラム」などから構成されます。
「MSN スポーツ」では、今後も幅広いスポーツの情報を随時に追加し、MSNのビジョンである「Everyday Web」、つまりWebがユーザーの生活の一部になることの実現に向けて、サービス内容を拡張させていきます。
■MSN スポーツ構成の詳細
速報ニュース:主要スポーツニュースからの速報ニュースの掲載
サンスポニュース
『Number』シドニーニュース「スポーツの祭典」
読売最新スポーツニュース
ロイタースポーツニュース
<MSN オリジナルコラム>
野球コラム 小関順二(スポーツライター)
格闘技コラム 布施鋼治(スポーツライター)
女性アスリートコラム
ヨーコ・ゼッターランド(元プロ・バレーボール選手)
神尾米(元プロ・テニス選手)
原田結花(元バスケットボール選手)
小池葵(現役プロ・ボディボーダー日本チャンピオン)
石坂有紀子(プロ・ビーチバレーボール選手)
サッカーコラム 岩崎龍一(スポーツライター)
<MSN インタビュー>
「この人に会いたい」
毎月ゲストを迎えてのスポーツインタビュー。第一回目はサッカー選手の中山雅史。
「選手に直撃 一問一答」
MSNで募集したユーザーからの質問を選手に回答してもらうコーナー。第一回目はサッカー選手の佐藤由紀彦。第一回目の質問募集期間は9月22日(金)まで。掲載は10月1日(日)まで。
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MSN(http://www.msn.co.jp/)は、月間ユニークユーザー 800万人を誇る日本で有数のポータルサイトです。コミュニケーションサービスやニュースなど23の無料サービスを提供しています。MSNの代表的なサービスは以下のとおりです。
MSN Hotmail(R):
全世界で 6400万人のユーザーを誇る世界最大級の無料メールサービスプロバイダです。日本でも 簡単な操作性やMicrosoft(R) Outlook(R) Expressによるオフライン機能が評価され、170万人以上のユーザーに支持されています。
MSNサーチ:
「使えば使うほど賢くなる」人工知能機能もとりこみ、「欲しい情報がすぐに見つかる」のコンセプトをベースにしたサーチです。
MSNニュース:
メールとサーチの次にユーザーが必要とするサービス。MSNニュースではスポーツと一般の最新ニュースを提供しています。
MSNショッピング:
日本最大級のショッピングモールの楽天市場との協力によるショップの検索・ディレクトリや音楽、書籍、パソコン・ソフト、ギフトなどの大型店舗12社による MSN ユーザー向けのお勧め品などを提供しています。
MSNマネー:
株価や投信に関する最新ニュースが一目で確認でき、マネー商品に関するアドバイスが毎日提供されるほか、プロのファイナンシャルプランナーがユーザーの疑問などに回答するコミュニティを提供しています。ユーザー任意の株価銘柄を登録できるパーソナルポートフォリオの機能もあります。
MSNチャット:
簡単なキーボード ショートカットで絵文字が簡単に使用できます。Webベースのチャットなので専用のチャットソフトを必要としません。
MSNメッセンジャー:
パソコンから電話への無料国際電話(対象は北米のみ)や仲間とのリアルタイムチャットを可能にするインスタントメッセージングサービス。
この件に関するお問い合わせ
マイクロソフト株式会社
一般の方は(記事として掲載される場合もこちらでお願いいたします。)
カスタマー インフォメーションセンター
Phone. 東京:03-5454-2300 / 大阪:06-6347-9300
報道関係の方は
オンラインサービス事業部 パブリックリレーションズ
e-mail:MSN-PR@microsoft.com
*News Releaseを電子メールで配信希望の方は、msnews2@microsoft.comへ電子メールでリクエストしてください。
*既に電子メールの配信を受けている方で、アドレスの変更および配信の中止なども同様にmsnews2@microsoft.comへ電子メールでリクエストしてください。