プレスリリース
「MSN(R) ビデオ」で、テニス世界4大大会の一つ
『ウィンブルドンチャンピオンシップ2006』を無料配信開始
2006年6月26日
マイクロソフト株式会社(本社:東京都渋谷区、以下:マイクロソフト)の運営するインターネット ポータルサイトMSNは、月間約300万人のユニークユーザーが利用する無料動画ストリーミングサービス「MSNビデオ」に「ウィンブルドン」カテゴリを新設し、昨年に引き続き、テニス4大大会の1つである『ウィンブルドンチャンピオンシップ2006』の無料映像配信を、6月27日より開始いたします。
(URL http://jp.video.msn.com/v/ja-jp/v.htm?t=m1189&rf=)
「MSNビデオ」では、今春、『マスターズゴルフトーナメント』『レオナルド・ダヴィンチ、モナリザの復元音声』『2006 FIFA World CupTM』など、次々と話題性の高い素材のインターネット動画配信に注力してきた結果、2005年4月のサービス開始以来わずか1年で、月間ユニークユーザー数が300万人を記録するほどの人気サービスに成長いたしました。今後も「MSNビデオ」では、ユーザーの視点に立った面白いコンテンツをラインナップとして充実させていく方針であり、明日より配信開始する『ウィンブルドンチャンピオンシップ2006』も、その一環であります。
■「ウィンブルドンチャンピオンシップ2006」配信の概要は以下のとおりです。
1.ウィンブルドンチャンピオンシップ2006 ハイライト(毎日情報を更新)
① 全試合のハイライト速報(6/27 ~ 7/10期間中、1本/日)
② 大会期間中の注目選手のインタビュー速報(6/20 ~ 7/10の期間中、4本/日を予定)
2.ウィンブルドンチャンピオンシップ2005 ハイライト
2005年大会の名場面集を特別編集し、配信
3.ウィンブルドンチャンピオンシップ 過去の名試合アーカイブ(6/26 ~)
過去のウィンブルドンチャンピオンシップの選りすぐりの名試合10本を掲載
① 男子トーナメント: マッケンロー・コナーズ戦、ベッカー・エドバーグ戦など、1980、90年代の名試合
② 女子トーナメント: グラフ戦など。

###
<MSN (http://www.msn.co.jp)とWindows LiveTMについて>
MSNは、全世界の42市場で展開、21言語に対応し、毎月世界中の4億4千万人以上のユーザーに利用されているインターネット ポータル サービスです。日本では、国内最大規模の614万人が利用するMSN Hotmailや、518万人が利用するMSNメッセンジャーを始め、MSNスペース、MSNコンピュータなど毎月4,400万人のユーザー(ブラウザベース)に利用されています。
Windows Liveは、インターネットサービスとソフトウェアで構成される個人向け新サービスです。PCやそのほかのデバイスへWebを経由して提供される、より安全かつセキュリティ・レベルの高い機能を活用して、ユーザーにとって最も関心のある連絡相手、情報および興味などが、ひとつに統合されます。MSNとWindows Liveは相互を補完しあうサービスとして、並行して提供されます。2005年11月1日より、Windows Liveサービスの初期ベータ版の一部が公開されています。
これらベータ版ならびに今後のベータ版のアップデート情報に関しては、こちらのサイトをご参照ください。http://ideas.live.jp
◆ マイクロソフトに関する詳細な情報は、下記マイクロソフトWebサイトを通じて入手できます。
マイクロソフト株式会社 Webサイト http://www.microsoft.com/japan/
マイクロソフトコーポレーション Webサイト http://www.microsoft.com/
*Microsoftは、米国 Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標または商標です。
*Windowsの正式名称は、Microsoft Windows Operating Systemです。
*その他、記載されている会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。
この件に関するお問い合わせ
マイクロソフト株式会社
一般の方は(記事として掲載される場合もこちらでお願いいたします。)
カスタマー インフォメーションセンター
Phone. 東京:03-5454-2300 / 大阪:06-6347-9300
報道関係の方は
オンラインサービス事業部 パブリックリレーションズ
e-mail:MSN-PR@microsoft.com
*News Releaseを電子メールで配信希望の方は、msnews2@microsoft.comへ電子メールでリクエストしてください。
*既に電子メールの配信を受けている方で、アドレスの変更および配信の中止なども同様にmsnews2@microsoft.comへ電子メールでリクエストしてください。