プレスリリース
MSN(R)、地上波・BS・CSすべてを網羅したTV情報チャンネル「MSNテレビ」を開始
2006年6月21日
マイクロソフト株式会社(本社:東京都渋谷区、以下 マイクロソフト)の運営するインターネット ポータルサイトMSNは、テレビ番組表に加え、番組や番組の周辺情報を集めた特集記事やニュースなど、MSN独自の取材、切り口でテレビカルチャーを紹介する新チャンネル「MSNテレビ」を、本日より開始いたします。
(URL http://tv.msn.co.jp)
「MSNテレビ」チャンネルでは、単なるテレビ番組の紹介にとどまらず、テレビ番組の制作発表記者会見の模様や、テレビに関するコラム、テレビ番組の歴史や変遷など、テレビ番組の周辺情報を充実させたコンテンツを幅広く配信いたします。
また、MSNの最新チャンネルとなる「MSNテレビ」では、ユーザーの利便性を向上するため、Ajaxをベースとしたテクノロジーを活用することで、番組表と番組詳細情報の表示を両立することを可能とし、ユーザーにとって使いやすく、見やすい、新しいUI(ユーザーインターフェイス)を実現しました。
今後は、「Windows Media Center Edition」との連携を含め、ユーザー利便性の高いコンテンツを提供していく予定です。
「MSNテレビ」チャンネルの概要は、以下の通りです。
1. 全国47都道府県の地上波・BS・CSの番組表
CS放送89チャネルを含む、全国の各県別テレビ番組表(今日を含む最新8日分)がご利用いただけます。
2. 今週のテレビ番組出演者一覧
五十音順に番組出演者や出演番組を探すことができます。
3. ジャンル別番組一覧表
大分類13、小分類116のジャンル別に番組を検索できます。
4. iEPG予約機能
ソニー株式会社によるテレビ録画予約方式、iEPG規格に対応。お手持ちのiEPG対応録画機器との組み合わせに
より、録画予約ができます。
5. TVニュース
毎週10本程度、最新番組やテレビ、芸能関連のニュースを配信します。
6. テレビ企画特集
『TVガイド』の東京ニュース通信社との提携により、テレビ各局の広報資料を活かしたさまざまな企画特集を展開
します。

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<MSN (http://www.msn.co.jp)とWindows LiveTMについて>
MSNは、全世界の42市場で展開、21言語に対応し、毎月世界中の4億4千万人以上のユーザーに利用されているインターネット ポータル サービスです。日本では、国内最大規模の614万人が利用するMSN Hotmailや、518万人が利用するMSNメッセンジャーを始め、MSNスペース、MSNコンピュータなど毎月4,400万人のユーザー(ブラウザベース)に利用されています。
Windows Liveは、インターネットサービスとソフトウェアで構成される個人向け新サービスです。PCやそのほかのデバイスへWebを経由して提供される、より安全かつセキュリティ・レベルの高い機能を活用して、ユーザーにとって最も関心のある連絡相手、情報および興味などが、ひとつに統合されます。MSNとWindows Liveは相互を補完しあうサービスとして、並行して提供されます。2005年11月1日より、Windows Liveサービスの初期ベータ版の一部が公開されています。
これらベータ版ならびに今後のベータ版のアップデート情報に関しては、こちらのサイトをご参照ください。http://ideas.live.jp
◆ マイクロソフトに関する詳細な情報は、下記マイクロソフトWebサイトを通じて入手できます。
マイクロソフト株式会社 Webサイト http://www.microsoft.com/japan/
マイクロソフトコーポレーション Webサイト http://www.microsoft.com/
*Microsoftは、米国 Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標または商標です。
*Windowsの正式名称は、Microsoft Windows Operating Systemです。
*その他、記載されている会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。
この件に関するお問い合わせ
マイクロソフト株式会社
一般の方は(記事として掲載される場合もこちらでお願いいたします。)
カスタマー インフォメーションセンター
Phone. 東京:03-5454-2300 / 大阪:06-6347-9300
報道関係の方は
オンラインサービス事業部 パブリックリレーションズ
e-mail:MSN-PR@microsoft.com
*News Releaseを電子メールで配信希望の方は、msnews2@microsoft.comへ電子メールでリクエストしてください。
*既に電子メールの配信を受けている方で、アドレスの変更および配信の中止なども同様にmsnews2@microsoft.comへ電子メールでリクエストしてください。