プレスリリース
MSN(R) 自動車で、『ジュネーブ・モーターショー2006』特集を開始
~ パノラマ画像と動画を利用し、イベント会場の臨場感をリアルに体験が可能に ~
2006年3月2日
マイクロソフト株式会社(本社:東京都渋谷区、以下 マイクロソフト)の運営するインターネット ポータルサイトMSNは、「MSN自動車」チャンネル内において、イベント会場の動画とパノラマ画像も取り入れた『ジュネーブ・モーターショー2006』特集を3月1日より、開始いたしました。
(特集URL http://car.msn.co.jp/motorshow/2006_geneva/)
「MSN自動車」では、これまでも『東京モーターショー』『デトロイト・モーターショー』などの世界5大モーターショーをはじめ、『東京オートサロン』『大阪オートメッセ』といったカスタムカーの祭典などの特集を1000点以上の画像、パノラマ画像や動画といったMSNならではの特長を活かして開設してきました。
今回の『ジュネーブ・モーターショー2006』特集では、日本にいながら現地の最新情報を見ることのできる主要メーカーのプレスブリーフィングの模様の動画無料配信と、関連ニュース記事の配信を新たに開始いたします。
『ジュネーブ・モーターショー2006』特集の特長は、以下のとおりです。
1. 特集期間: 2006年3月1日(水)~2006年3月31日(金)
2. 特集内容
1) 主要メーカーのプレスブリーフィング動画の無料配信
・主要メーカーの注目車とプレスカンファレンスの模様の動画配信を予定しています。
2) 注目車の関連記事の無料配信
・株式会社ネコ・パブリッシング ホビダス・オート編集部の協力により、特集期間内に30本程度の
無料配信を予定しています。
3) 1000点以上の画像を中心に構成された特集ページ
① パノラマ画像の採用により注目車を多角度からチェック可能となります。
② 1000点以上の画像を中心にリアルで臨場感のあふれる会場の模様と会場に展示している
注目車画像をチェックすることが可能です。

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<MSN (http://www.msn.co.jp)とWindows LiveTMについて>
MSNは、全世界の42市場で展開、21言語に対応し、毎月世界中の4億4千万人以上のユーザーに利用されているインターネット ポータル サービスです。日本では、国内最大規模の614万人が利用するMSN Hotmailや、518万人が利用するMSNメッセンジャーを始め、MSNスペース、MSNコンピュータなど毎月4,200万人のユーザー(ブラウザベース)に利用されています。
Windows Liveは、インターネットサービスとソフトウェアで構成される個人向け新サービスです。PCやそのほかのデバイスへWebを経由して提供される、より安全かつセキュリティ・レベルの高い機能を活用して、ユーザーにとって最も関心のある連絡相手、情報および興味などが、ひとつに統合されます。MSNとWindows Liveは相互を補完しあうサービスとして、並行して提供されます。2005年11月1日より、Windows Liveサービスの初期ベータ版の一部が公開されています。
これらベータ版ならびに今後のベータ版のアップデート情報に関しては、こちらのサイトをご参照ください。http://ideas.live.jp
◆ マイクロソフトに関する詳細な情報は、下記マイクロソフトWebサイトを通じて入手できます。
マイクロソフト株式会社 Webサイト http://www.microsoft.com/japan/
マイクロソフトコーポレーション Webサイト http://www.microsoft.com/
*Microsoftは、米国 Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標または商標です。
*Windowsの正式名称は、Microsoft Windows Operating Systemです。
*その他、記載されている会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。
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カスタマー インフォメーションセンター
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e-mail:MSN-PR@microsoft.com
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